海外Amazon(Amazon輸出)って?

600社以上の企業・個人が成功してきた海外アマゾン

アマゾンの全体像

 

 

 

 

 

 

最も多くの海外進出者を生み出したAmazon.comとは

 

海外進出で最も簡単で確実に開始できるのはAmazon.com。

Amazonは、世界11か国に展開中の世界最大の越境マーケットプレイスです。購入者は全世界180以上の国から発注が入る。販売管理も日本語で可能。FBA販売であれば英語でのカスタマーサポート、出荷手配の必要もないので、アマゾンの倉庫に販売したい商品を送るだけで販売が可能。

アカウント維持費用も月額$39.99で格安。

 

どんな商品が売れてるの?と気になった方はこちらの記事にまとめてますのでご確認してみてくださいね。

 

Amazon輸出 売れ筋商品の見つけ方(初心者の方向け)

 

あれ?越境ECって中国じゃないの?と疑問を持たれた方はこちらも見てみてくださいね。

越境EC成功のための一番大切な話 ーマーケット選定編ー

 

最大の強み

  • Amazon.com=アメリカ版のアマゾン ※日本のアマゾン=Amazon.jp
  • 月間利用者数→1億8千万人以上・月間売上高→903億ドル ※ Amazon.jp:107億ドル(日本の9倍
  • 月間売上高→903億ドル ※ Amazon.jp:107億ドル(日本の9倍)

 

 

 

 

 

 

Amazon.comのメリット

  • 圧倒的な集客力 →世界のAmazonの中でも最も大きなマーケット
  • 簡単な出品方法→サイト内かカタログに存在している品目は4項目のみの入力で登録が可能
  • 料金体系がシンプル→日本アマゾンと同様、月額料金($39.99)と販売時の手数料(~15%)のみ
  • 日本ご対応→ほとんどの対応、作業が日本語でおこなえる
  • FBAを利用すれば英語でのカスタマーサポート、出荷作業はすべてAmazonが代行が代行→米国にまとめて商品をおくるだけ

※FBAの出荷手数料が別途発生します

 

※上記以外について詳細は、以下リンクまたは担当までご確認ください。
※その他全商品(Everything Else)については、15%となります。
http://www.amazon.com/gp/help/customer/display.html/nodeld=1161240
※税制改正に伴い、2015年10月1日以降、Amazon.comにおいても月間登録料、販売手数料、カテゴリー成約料、基本成約料、その他返金手数料・大量販売手数料などの、Amaozon出品サービスに関してAmazonが請求するサービス料について、日本の出品者様へ別途消費税をご請求させて頂きます。

 

 

投稿者プロフィール

山田 貴弘
山田 貴弘
株式会社グローバルブランド 代表取締役
前職商社でアメリカ駐在をしメーカー商品の北米普及営業に携わる。
越境EC10年以上で現役Amazon、eBay、LAZADA、Alibaba、Cdiscountセラー。
独自開発したShipperMaker(越境EC物流システム)は海外物流システムとしてはアマゾン、アリババ唯一の公式プロバイダー。
オンライン販売だけでなく、オフライン販売や海外展示会出展、現地営業も行う。
現場情報、ノウハウを中心とした輸出セミナー講師として年間10回以上登壇(日本郵便、Fedex、楽天)。

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