【2018年度】海外銀行口座 Payoneer登録方法

 

 

海外銀行口座の代わりに使え、誰でも簡単に作成できる、

おすすめの海外銀行口座レンタルサービス作成方法ご紹介

 

 

 

海外Amazonのアカウント開設を行うにあたって、海外銀行口座を持っている事は必須実行です。

 

 

しかし、現地に住所がないと、海外銀行口座の作成はできません。

 

 

そこで今回は、海外銀行口座の代わりに使用する事ができ、誰でも簡単に作成できる、おすすめの海外口座レンタルサービス登録方法に関してご紹介していきたいと思います!!

 

 

※現在、このサイトを経由してPayoneerにご登録頂いた方は以下2つの特典があります。Payoneerのご登録をお考えの方は、是非このページからご登録下さい!

 

 

※ページを進んでいくと登録用のURLがあるのでそちらからご登録下さい。

 

 

①)1.5%の為替手数料レート(通常は2.0%からスタート)

 

②)「Amazon」などのマーケットプレイスで$1000以上、入金されたユーザ様に75入金

 

 

 

※海外Amazonアカウント開設がお済みで無い方は、まずこちらの記事からお読みください!

 

 

【2018 最新版】海外Amazonアカウント開設方法 

 

 

 

本記事はPayoneerの紹介記事になりますが、主要な海外銀行口座レンタルサービスは3種類あります。

 

 

海外銀行口座レンタルサービス比較記事こちらをご覧ください!!

 

 

【2018 最新版】海外銀行口座レンタルサービス 〜徹底比較〜

 

 

では早速Payoneer登録方法を見ていきましょう!!

 

 

 

また、他の海外銀行口座レンタルサービス登録方法に関しては、こちらをご確認下さい。

 

 

WorldFirst   海外口座レンタルサービス登録方法

 

Hyperwallet 海外口座レンタルサービス登録方法

 

 

 

Payoneerとは?

 

Payoneer2005年に設立されたグローバル決済企業で、Amazon輸出を行なっている多くのセラーの方が利用されているサービスになります。

 

 

 

Payoneer登録方法

 

まず以下URLからPayoneerの登録ページにログインします。

 

 

以下URLからPayoneerにご登録されると、『$75の現金が貰える』+『為替手数料が1.5%』などのキャンペーンが実施されています!!

 

 

為替手数料は通常2.0%から始まります。これを1.5%にしようと思うと、Payoneerでの累計取引額が$100万を超える必要があります。(以下画像参照)

 

 

 

 

 

初めから為替手数料が1.5%からスタートできる事は大きなアドバンテージとなります。Payoneerご登録を考えていらっしゃる方は是非、以下URLからご登録下さい!

 

 

 

Payoneer 登録ページ

 

 

 

登録ページにログインしたら以下手順に従って登録を進めて行きます。

 

 

言語は右上から『日本語』に設定できるので普段何かに登録する感覚で登録できますね!

 

 

言語は日本語ですが記入はアルファベットのみとなっているのでご注意下さい。

 

 

まずは『名前』や『メールアドレス』などの情報を入力していきます。

 

 

記入が完了したら『次へ』をクリックします。

 

 

 

 

次は『住所』等の情報を記入します。

 

 

ここでも記入が完了したら『次へ』をクリックします。

 

 

 

 

ここではPayoneerに預けている海外での売り上げを受け取る日本の銀行口座を登録しましょう。

 

 

全ての記入が完了してチェックボックスにチェックを入れて、『送信』ボタンをクリックすれば登録は完了となります。

 

 

 

 

 

まとめ

 

Payoneerの登録に関しては以上となります。

 

 

また、代表的な海外銀行口座レンタルサービス 3社比較記事は以下リンクからご確認下さい!!

 

 

海外口座レンタルサービス3大巨頭  徹底比較  〜2018年度最新版〜!!

 

 

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投稿者プロフィール

山田 貴弘
山田 貴弘
株式会社グローバルブランド 代表取締役
前職商社でアメリカ駐在をしメーカー商品の北米普及営業に携わる。
越境EC10年以上で現役Amazon、eBay、LAZADA、Alibaba、Cdiscountセラー。
独自開発したShipperMaker(越境EC物流システム)は海外物流システムとしてはアマゾン、アリババ唯一の公式プロバイダー。
オンライン販売だけでなく、オフライン販売や海外展示会出展、現地営業も行う。
現場情報、ノウハウを中心とした輸出セミナー講師として年間10回以上登壇(日本郵便、Fedex、楽天)。

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